香川大学様の季刊誌に当社掲載頂きました!

地元香川大学様の季刊誌『かがアド』2017年-冬季号に当社記事を掲載頂きました。

昨年8月に当社の地元・三木町にあります香川大学医学部へ寄附をしておりました。
平素、香川大学病院には当社社員、当社社員の家族はじめ大勢が利用させて頂いており、
また現時点で利用していなくとも、この先いつ利用させて頂くようになるかもしれません。
香川大学病院は、地域で生活する者にとって、なくてはならない総合病院です。

より良く日々の生活を送るためには、まず自分自身が健康であること、そして家族・同僚が
健康であること、当たり前のことですが、本当に大切なことかと思います。

記事タイトルにありますように、『感謝の気持ちを世の中に還元、地元の医療に役立ててほしい』
シンプルにそう考えております。
寄附をするほどの余裕はない中なのですが、貢献できるよう努力して参ります。


2017年あけましておめでとうございます!


2017年、あけましておめでとうございます!

旧年中はお引き立てくださり、大変ありがとうございました。
(お花以外の写真は当社2016年の忘年会風景です)

当社は1月4日より、業務スタート致しました。本年も、明るく、元気に取り組んで参ります。

至らぬ点もあろうかと思いますが、ご指導ご鞭撻のほど、宜しくお願い申し上げます。



ISO9001:2015 登録証書発行!


2016年12月22日付にて、ISO9001:2015年版への更新審査適合ということで、登録証書発行頂きました!

2008年版からの更新でしたが、ISO9001登録団体の中ではかなり早いほうかと思います。

当社がISO9001を初回登録したのは1998年。以来18年が経過しようとしていますが、
規格で問われていることも、『品質=品(モノ)の質』という考えから『品質=仕事そのものの質』という考え方へ、
単に安定的に良品をつくるということだけではなく、
問題や課題を把握し、カイゼン・向上を自ら企画し、実行し、そのまた結果を振り返り、さらにカイゼンしていく・・・PDCAサイクルを回す=経営そのものになっているように捉えています。

現実として、当社起因の不具合により、お客様はじめ取引先様にご迷惑をお掛けすることがあります。
ただ、現実を直視し、真摯に改善していく企業でありたいと強く考えています。

努力して参りますので、今後ますますのご愛顧の程、宜しくお願い申し上げます。


自家製オリーブオイルと”うしおじさん”大山牧場さんのチーズケーキ



先日の12月23日(祝)は当社の冬季賞与支給日でした。

併せて、毎年恒例となっておりますが、当社社員およびそのご家族にも日頃の感謝の気持ちが伝われば、と
全社員に”ちょっとした贈り物”が配られました。

今年の贈り物は、お隣のさぬき市にあります”うしおじさん”大山牧場さんのチーズケーキ・プリン詰合わせ、
そして、当社第2工場東造成地に植えてありますオリーブからとれたオリーブオイル少量(総量で3リットル程しか
採取できませんでしたが、純度100%のバージンオイルです。サラサラしています)でした。

大山牧場さんでは、日本の全乳牛の0.6%と言われているジャージー牛を育てておられます。
ジャージー牛の場合、搾乳量は少ないそうですが、栄養価が高く、濃厚でコクがあります。その牛乳で
作られますチーズケーキ、プリンとも独特の味わい、食感、非常に美味です。

また、オリーブといえば香川県の特産品、最近ではオリーブハマチ、オリーブ牛、オリーブ米・・・などオリーブの効能を
活かした食用品が非常に増えております。

今年も残すところあと僅かとなっておりますが、まずは安全に、そして健康に、社員、社員のご家族、
そして取引先の皆様が過ごされることを祈念しています。


親睦ボーリング大会・食事会2016!

12月11日日曜日、当・森川ゲージ社員有志による、親睦ボーリング大会および食事会を開催しました!

ボーリングでは社長の始球式ガーターから始まり、食事会ではアルコール抜きにも関らず、豪華景品発表? 
そしてカラオケと、盛り上がりました。よく笑いました。

自身の成長につながる『新たな発見』は何も仕事中、業務中にだけある訳ではないと思います。
ご縁あって同じ釜の飯を食う者同士、時には仕事以外の時間を共有し、グダグダするのも良いのでは
ないでしょうか?日頃なにかと課題も多くありますが、やるべきこと、抑えるべきことはおさえ、
メリハリをつけて過ごせれば最高かと思います。

普段なかなか意識できませんが、余暇を楽しめることも、仕事に打ち込めることも、自身の家族、
同僚社員、同僚社員のご家族、お客様はじめ取引先様、その他大勢の方々の支えあってのものです。
決して当たり前のことではなく、まずは現状に感謝しなければなりません。

改めまして感謝、 皆様のご健康とご多幸を祈念申し上げます。